脂肪はどうやってつくの?|大人カロリミット体験レビュー

脂肪はどうやってつくの?

脂肪

あれ? いつの間に?

気付けばこんなところに脂肪がついてた、とガッカリすることがあります。
日ごろの運動不足が原因なのか、それとも食事が影響しているのか。
不必要な脂肪を燃焼させる前に、どうして脂肪がつくのか理解しておくことで、リバウンド知らずダイエットが実践できることでしょう。

 

エネルギーとして消費されるカロリーより、日ごろ摂取している総カロリーが多ければ、その分がカロリーの過剰摂取となり脂肪になりやすいと言われています。

そのため、ちょっと食べ過ぎたかな?と感じた場合は、そのカロリーを消費するための努力が必要になるのです。

何もせず放置しておくと、可能摂取分が脂肪となって蓄積されていくというわけです。
どうして脂肪がついてしまうのかが理解できたら、ダイエット実践開始です。

 

 

皮下脂肪ってなんのこと?

皮下脂肪


人間の体には大きく分けてふたつの脂肪があります。
「皮下脂肪」と「内臓脂肪」です。
皮下脂肪というのは名前から見ても分かるように、皮膚の下に出来る脂肪が皮下脂肪です。
男性と女性では違いがありまして、男性は内臓脂肪が、女性は皮下脂肪がつきやすいと言われています。
分かりやすいのが、おなかの辺りをつまんでプニっとつまめるのが皮下脂肪です。
見た目で分かりやすいのが皮下脂肪で、分かりにくいのが内臓脂肪ということになります。

皮下脂肪が厄介と言われているわけは、
内臓脂肪に比べてはるかに減らしにくいからなのです。
一度ついてしまった皮下脂肪を減らすのは至難の業。
ダイエット関連のサイトなどを見ても、
女性の多くがこの皮下脂肪を減らすために苦労しているのです。

 

 

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